2020

生きている色

前庭の柏葉紫陽花。梅雨どきの花に気を取られていたけど、こ…

この年を

先月末、八ヶ岳の山裾から眺めた景色です。 冬至をす…

2019

よい年に

冬のはじめの頃、通りがかりに覗き込んだ、近所のビワの木で…

2018

2017

2016

2015

スコール

年末のワークショップが定員に達したので、お申込みの12名に…

2014

時間をかけて

長野の渓谷沿いの、森の中にあるリトリート施設で、昨日まで七…

神山と東京

リビングワールドの二人(西村佳哲・たりほ)が四国の神山町に…

2013

ことし

今年はどんな年でしたか? わたしたちは、親しい友人が先立…

渡辺保史のこと

一泊の立ち寄りで、先週札幌へ行ってきた。渡辺さんの家族に会…

みる

山本ふみこさんのあるエッセイに、板東玉三郎さんの逸話が顔を…

火山

じつは火山が好きだ。たとえば信州の人が、若い頃に見た夜の浅…

雨上がる

昨晩はひととき激しい雨。 一夜明けて、前庭ではクリスマス・…

モノクラフト

友人の清水徹さんの仕事場を、東京・蔵前にたりほさんと二人で…

検品のひととき

北海道・旭川の国本さん(砂時計の木枠をつくってくれている職…

あたらしい年を

あたらしい年を あたらしい気持ちで 大切なものを、大切に…

2012

あたらしい年

新しい年になりました。 リビングワールドこと西村佳哲・た…

2011

屋久島にて

ワークショップで4日ほど滞在した屋久島で、通過してゆく台風…

早く目が覚めたので、善福寺川の方へ歩きに行った。夜明け前。…

2010

新島へ

GW。二泊三日の休暇で、新島へ行ってきました。 → つづき…

自分の至福?

白川郷自然學校を会場にしてひらいたワークショップフォーラム…

2009

永福の黒森庵

「自分をいかして生きる」のインタビューにご登場いただいた加…

日食と木漏れ日

先月、ピンホールカードが売り切れました(ありがとうございま…

書評を書いて

漆作家・赤木さんの本「美しいこと」の書評を書いた。 依頼さ…

プライシング

わたしたちは、思い付いて・つくって・それを届ける(あるいは…

2008

働かないひと

23日に益子の馬場浩史さんを訪ねた。 スターネットで、つの…

越谷の現場で

今日は越谷レイクタウンの現場へ、アースクロックの設置に出か…

桑の木

大きくなりすぎた桑の木を、複雑な気持ちで切った。 隣の家の…

オーロラの季節

上は、以前カナダへオーロラを観に行った時、同行のひとが撮っ…

2007

ルヴァン

リビングワールドは愛パン家で、なかでも好きなパン屋さんに「…

前庭の丸葉の木

リビングワールドの丸葉の木(ベニマンサク)に、黄や紅色が入…

with-ness

"ともにある"ということは、私たちの中に、また私たちの周囲…

8/28の月食

8/28の夜、日本で皆既月食が見れる。 約三年ぶり(実質七…

センスウェア

創造という言葉は、なにかをつくり出すとか生み出すことと、セ…

ここ1~2ヶ月のLW

リビングワールドの、ここしばらくを写真で。 上は、現在制…

くるみの木

先々週に奈良で行った、くるみの木のオーナー・石村由起子さん…

太陽!

写真は、昨年12月に発売した「太陽と月の光の砂時計」に付け…

2006

セントギガ

St.GIGA(以下セントギガ)は今から15年前、1991…

プレゼント考

北欧のある作家の短編に、八十才の誕生日をむかえた祖母へのプ…

牛革がとどく

たりほが革問屋さんに注文していた、牛革が届いた。大きいの大…

言葉の話

最近、世の中で「言葉」の重みがどんどん軽くなっていて、ほと…

2003

A DAY・制作日誌

2002年秋頃 上は公開半年前に描いたスケッチ。この頃のプ…

2002